ラムサール条約に関するお知らせ

 平成17年11月8日、特に水鳥の生息地として国際的に重要な湿地や湖沼を保全することを目的とした「ラムサール条約」の締約国会議がアフリカのウガンダで開催され、「風蓮湖・春国岱」が新たにラムサール条約上の重要な湿地として登録されました。

 平成21年4月1日現在、日本国内では37箇所、北海道では12箇所が登録されております。

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更新日:2018年03月01日